映画のほうも見ていないのですが非常に気になったのでブックオフで購入しました
続きを読む 怪物を読んでカテゴリー: 本、ネット記事等のまとめや感想
笑えないのも多かったけど
芸人を”監禁”し、懸賞の賞品だけで生活させる…「電波少年」が芸人を次々と極限状態に追い込んでいったワケ 必死に取り組む姿が、笑いと感動を呼んだ
#プレジデントオンライン
https://president.jp/articles/-/80735
続きを読む 笑えないのも多かったけどスリム、シンプル、スローの3S
【個人商店はスリム、シンプル、スローの3Sが一番大事だって話。】1/5 pic.twitter.com/bTQgchYhQD
— インベスターZ公式 | 全巻半額セール開催中! (@investorz_mita) April 27, 2024
これは思い当たるような。個人商店じゃないけど、小規模店舗の方が人員の効率的な配置ができて、モノと人の管理に有利っていうのはありましたね
店長になってから各データを見たら効率だけを見れば小型店舗の方が上。
まあ大型店舗も顔としての役割とか他にもいろいろあるんだけど・・・
続きを読む スリム、シンプル、スローの3Sアナログ処世術の話
なぜ出世する人は「やたらと電話を切るのが遅い」のか…1周回って今こそ使える「昭和の仕事術」 「会話が終わったから電話を切る」ではダメ
#プレジデントオンライン
https://president.jp/articles/-/80911
続きを読む アナログ処世術の話詐欺師入門を読んで
面白かった本か
ツァラトストラかく語りき(下)を読んで2
ツァラトストラかく語りき(下)を読んで1
上巻の内容の振り返りが多いのと、作中人物が歌う詩等が多いのでそこらへんはカットしています。
永劫回帰をツァラトストラが悟ったっという話なのですが、永劫回帰自体は私の勉強の趣旨から外れますので。まあ永劫回帰の内容自体は別の作品になり、仄めかされている程度ですが。
続きを読む ツァラトストラかく語りき(下)を読んで1ツァラトストラかく語りき(上)を読んで3
上巻のまとめの最後です
今更ですが度々出てくる「権力意志」の概念についてAria AIに説明してもらいます
ニーチェの「権力意志(Wille zur Macht)」とは、彼の著書『ツァラトゥストラはこう語った』などで議論されている概念です。これは次のような意味を持ちます。
力の意志**:
ニーチェによれば、「権力意志」は力の本源的な意志であり、生命の根源的なエネルギーであるとされます。これは個々の生命や文化の中で、成長し、自己を実現しようとする本能的な力を指します。
支配や支配欲**:
この概念は、支配や支配欲とは異なります。ニーチェにとって「権力意志」は、単なる他者を支配するための力ではなく、自己を成長させ、表現するための意志を指します。
文化や思想の発展**:
ニーチェは、「権力意志」が個々の生命や文化の発展、成長、力の表現として表れると主張しました。この概念は彼の思想や人間観の中核的な要素の一つとなっています。
ニーチェの「権力意志」は、力や意志の本質についての彼の独自の見解を示しており、彼の思想の中で重要な位置を占めています。
続きを読む ツァラトストラかく語りき(上)を読んで3