
今回は土産に持った焼酎の瓶を使用。遮光用の色付きです。見た目がシックになって好きなのですが、シックさを写真に捉えることができなくて歯がゆいところはあります
まあまあうまくできたかと






水彩画に使いたいものが割とあったので購入。昔は快速電車が通る街の大型スーパーで十分そろったのですが、中々そろわないので通販で一式そろえました。
うまくなるたびに道具のランクアップする予定なので、とりあえずはSHEINからスタート。
間に合わせでいいなら100均でも何とかそろいますが、モチベーション的なものと、まとめ買いしたときの割引が大きいので色々ついでに買いました
続きを読む SHEINで色々買ったので記録
微妙な出来のクトゥルフのまがい物の中から光る何かを探し続けているのですが、ちょっと辛くなってきたので、短編集、アニメの異色作を見ようと思います
1970年代のダンウィッチの怪の映画を見ようかと思いましたが、裸のブロンドがタコの化け物に襲われている絵を見て、クトゥルフは好きだけど限界があるんや・・・となりこちらをチョイス。癒されたいと思います
続きを読む くとぅるふふたぐん映画(ダニッチホラー)ロックデフューザーがほこりをかぶっていたので、火山岩、蛍石、水晶のものをを混合し、そこに紫入りのビーズを混ぜて造花を加え瓶詰にする。プリザーブドフラワーもどきに。
余った天然石でハーバリウムを作る予定なので、そのテストを兼ねて作成
続きを読む ロックデフューザー再利用Aria AIの解説
『アポロ13』は、1995年に公開されたアメリカのドラマ映画で、ロン・ハワードが監督を務め、トム・ハンクス、ビル・パクストン、ケビン・ベーコンなどが出演しています。この映画は、実際のアポロ13号の宇宙ミッションを基にしたストーリーで、以下のような内容になっています。
『アポロ13』は、実際の宇宙ミッションを基にした感動的な物語であり、乗組員の勇気、地上スタッフの献身、そして人間の精神の力を称賛する作品です。映画は、視覚的にも感情的にも強い印象を与える一作となっています。
続きを読む アポロ13を見て
閉ざされた部屋を映画化したらしいです。知らない話だと思ったら弟子のダーレスとの合作らしいです。
原作の雰囲気が損なわれていて評価低い、ただしヒロインはさすが。ということらしいです
・・・・マウスオブマッドネス、ダゴンは楽しめたのですが、それ以降は、別の楽しみ方で見るよりほか無いレベルの出来だったので、そろそろSAN値的に厳しいですね
毎日一本見る予定でしたが、そんなストレスのたまることは到底無理でしたので、つまらなくても普通の映画でさえあれば合格点あげちゃう。
続きを読む くとぅるふふたぐん映画(太陽の爪あと)
もはや、ラブクラフト原作の話から大きく逸脱しているようです。ウエスト氏は収監されている(中で実験は続けている)、ケイン君は去って新たなる仲間が。また蘇生液をぶち込んで監獄で大騒ぎするカオスC級映画だそうです
2と同じく混沌と勢いで突っ走るのと、例の蘇生液に加えて、新兵器「ナノプラズマ」が猛威を振るうそうです。
完全に「ラブクラフトもの」とは言えないようですが、はっきり言ってクトゥルフもの=一流は期待できない。なので面白ければ見ます(笑)
小説もラブクラフト氏以外のもので面白いのは数えるほど。結構残念なのが多いので・・・設定と世界観で楽しむにしても、ラブクラフト氏の緻密な構成力と表現力があってこそなので、あまり有名でない作家がそれを活かしきることができないのが残念です
映画一本にクトゥルフ神話の世界観を盛り込むには情報量が多すぎてどうしようもないのは分かります。大体、ラブクラフト氏の短編のストーリーでもその背景を説明するのに二時間で足りるものではありませんので
続きを読む くとぅるふふたぐん映画(死霊のしたたり3)Aria AIに説明してもらいます(一回謎の架空話を語りだしたので質問の仕方を変えたらまともに返してくれました)
映画「ツイスター」は、1996年に公開されたアメリカのアクション・アドベンチャー映画です。以下に、映画の詳細な説明をまとめます。
「ツイスター」は、自然の力と人間の闘志を描いた傑作として、多くのファンに愛され続けています。
続きを読む ツイスターを見て

1000円行かずに本革のロールペンケースを見つけたので、掘り出し物かもしれないと思い購入
仕事でボールペンを使うので適当な100均ペンケースに大量に入れたものを持ち歩いていたのですが、ペンケースごとなくしてしまいましたので。ちょっとマシなものなら自分でも注意するだろうかと…
続きを読む Standard Products本革ロールペンケース
中華ECサイトで、600円台だったのと、売れ筋商品としてでていたのでなんとなく興味を覚えて買いました
ざっとネットでしらべたところ、フラットな音質で無難。特徴がないのが特徴みたいな感じですね。ハイレゾ対応などまあ値段考えたら、そこまでのものは求めてないのですが。
ん。低音が頼もしい個性派という記事も見つけましたが・・・
ウォーキングや移動中に音楽や落語がストレスなく聞ける、ほかのイヤホンヘッドホンが壊れた時のつなぎとして役割を果たしてもらえればいいです
〇総評
2000円出しても良い(笑)。歪みを利かせたギターとバスドラの音がよく、HR/HMの迫力が再現されています。低音がくっきりして迫力があるのでテクノとかも行けそうです。高音もそれなりに出ています。音質はクリアなほう。あとは耐久性だけです。
続きを読む 中華イヤホンを試してみる(AK6)