SHEINで色々買ったので記録

水彩画に使いたいものが割とあったので購入。昔は快速電車が通る街の大型スーパーで十分そろったのですが、中々そろわないので通販で一式そろえました。

うまくなるたびに道具のランクアップする予定なので、とりあえずはSHEINからスタート。

間に合わせでいいなら100均でも何とかそろいますが、モチベーション的なものと、まとめ買いしたときの割引が大きいので色々ついでに買いました

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くとぅるふふたぐん映画(ダニッチホラー)


微妙な出来のクトゥルフのまがい物の中から光る何かを探し続けているのですが、ちょっと辛くなってきたので、短編集、アニメの異色作を見ようと思います

ダニッチホラー

1970年代のダンウィッチの怪の映画を見ようかと思いましたが、裸のブロンドがタコの化け物に襲われている絵を見て、クトゥルフは好きだけど限界があるんや・・・となりこちらをチョイス。癒されたいと思います

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ロックデフューザー再利用

ロックデフューザーがほこりをかぶっていたので、火山岩、蛍石、水晶のものをを混合し、そこに紫入りのビーズを混ぜて造花を加え瓶詰にする。プリザーブドフラワーもどきに。

余った天然石でハーバリウムを作る予定なので、そのテストを兼ねて作成

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アポロ13を見て

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Aria AIの解説

アポロ13 映画 内容

『アポロ13』は、1995年に公開されたアメリカのドラマ映画で、ロン・ハワードが監督を務め、トム・ハンクスビル・パクストンケビン・ベーコンなどが出演しています。この映画は、実際のアポロ13号の宇宙ミッションを基にしたストーリーで、以下のような内容になっています。

基本情報

  • 公開年: 1995年
  • 監督: ロン・ハワード
  • 主演: トム・ハンクス、ビル・パクストン、ケビン・ベーコン
  • ジャンル: ドラマ / 宇宙映画

ストーリーの概要

  1. ミッションの開始:
  • アポロ13号は、1970年に月面着陸を目指すミッションとして打ち上げられます。乗組員は、ジム・ラベル(トム・ハンクス)、フレッド・ヘイズ(ビル・パクストン)、ジャック・スワイガート(ケビン・ベーコン)の3人です。
  1. 事故発生:
  • 打ち上げから約56時間後、宇宙船内で酸素タンクが爆発し、重大な事故が発生します。この爆発により、宇宙船の電力や酸素供給が大幅に制限され、乗組員は生存の危機にさらされます。
  1. 地上との連携:
  • 地上のミッションコントロール(NASA)では、乗組員を救うために必死に対策を考えます。ジーン・クリプトン(エド・ハリス)やマーヴィン・キャプラン(ビル・パクストン)など、地上のスタッフが協力し、可能な限りのサポートを行います。
  1. サバイバルと帰還:
  • 乗組員は、限られた資源を利用して宇宙船のシステムを修復し、月の周回軌道を回避して地球に帰還するための方法を模索します。彼らの勇気と知恵が試される瞬間が続きます。
  1. 感動的な帰還:
  • 最終的に、乗組員は危機を乗り越え、無事に地球に帰還します。彼らの勇敢な行動と、地上のスタッフの支援が結実した瞬間が描かれています。

テーマとメッセージ

  • 人間の勇気: この映画は、困難な状況に直面した時の人間の勇気と団結の重要性を強調しています。
  • 科学と技術の力: NASAの技術と科学的知識が、危機を乗り越える鍵となる様子が描かれています。

まとめ

『アポロ13』は、実際の宇宙ミッションを基にした感動的な物語であり、乗組員の勇気、地上スタッフの献身、そして人間の精神の力を称賛する作品です。映画は、視覚的にも感情的にも強い印象を与える一作となっています。

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くとぅるふふたぐん映画(太陽の爪あと)

閉ざされた部屋を映画化したらしいです。知らない話だと思ったら弟子のダーレスとの合作らしいです。

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太陽の爪あと(1966年製作の映画)

ラヴクラフトとダーレスの合作作品

原作の雰囲気が損なわれていて評価低い、ただしヒロインはさすが。ということらしいです

・・・・マウスオブマッドネス、ダゴンは楽しめたのですが、それ以降は、別の楽しみ方で見るよりほか無いレベルの出来だったので、そろそろSAN値的に厳しいですね

毎日一本見る予定でしたが、そんなストレスのたまることは到底無理でしたので、つまらなくても普通の映画でさえあれば合格点あげちゃう。

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くとぅるふふたぐん映画(死霊のしたたり3)


もはや、ラブクラフト原作の話から大きく逸脱しているようです。ウエスト氏は収監されている(中で実験は続けている)、ケイン君は去って新たなる仲間が。また蘇生液をぶち込んで監獄で大騒ぎするカオスC級映画だそうです

RE-ANIMATOR 死霊のしたたり3

2と同じく混沌と勢いで突っ走るのと、例の蘇生液に加えて、新兵器「ナノプラズマ」が猛威を振るうそうです。

完全に「ラブクラフトもの」とは言えないようですが、はっきり言ってクトゥルフもの=一流は期待できない。なので面白ければ見ます(笑)

小説もラブクラフト氏以外のもので面白いのは数えるほど。結構残念なのが多いので・・・設定と世界観で楽しむにしても、ラブクラフト氏の緻密な構成力と表現力があってこそなので、あまり有名でない作家がそれを活かしきることができないのが残念です

映画一本にクトゥルフ神話の世界観を盛り込むには情報量が多すぎてどうしようもないのは分かります。大体、ラブクラフト氏の短編のストーリーでもその背景を説明するのに二時間で足りるものではありませんので

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ツイスターを見て


Aria AIに説明してもらいます(一回謎の架空話を語りだしたので質問の仕方を変えたらまともに返してくれました)

映画「ツイスター」は、1996年に公開されたアメリカのアクション・アドベンチャー映画です。以下に、映画の詳細な説明をまとめます。

映画の概要

  • 監督: ヤン・デ・ボン
  • 脚本: マイケル・アーント、アンジェラ・アモール
  • 主要キャスト:
  • ヘレン・ハント(ドク・ローガン役)
  • ビル・パクストン(ビル・ハーディング役)
  • ジェイソン・ボーン(メレディス・ロジャース役)

ストーリー

  • 設定: オクラホマ州の竜巻が頻発する地域。
  • プロット:
  • 主人公のドク・ローガンは、気象学者であり、竜巻の研究を行っています。彼女は、亡き父の影響で竜巻に強い興味を持っています。
  • 彼女の元夫、ビル・ハーディングと共に、竜巻のデータを収集するための新しい装置「ドップラー・レーダー」を開発しようとしています。
  • チームは、危険な状況下で竜巻を追いかけ、様々な困難を乗り越えながら、竜巻のメカニズムを解明しようと奮闘します。

主なテーマ

  • 冒険: 竜巻を追いかけるスリルと迫力ある映像。
  • 人間関係: 主人公たちの友情や愛情、葛藤が描かれています。
  • 自然の力: 自然の脅威に対する人間の無力さと、それに立ち向かう勇気をテーマにしています。

特徴

  • 映像技術: CGIや特殊効果を駆使した迫力ある竜巻の描写が特徴。
  • エンターテインメント性: スリリングな展開と感情的な要素が組み合わさり、観客を引き込む作品となっています。

「ツイスター」は、自然の力と人間の闘志を描いた傑作として、多くのファンに愛され続けています。

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Standard Products本革ロールペンケース

1000円行かずに本革のロールペンケースを見つけたので、掘り出し物かもしれないと思い購入

仕事でボールペンを使うので適当な100均ペンケースに大量に入れたものを持ち歩いていたのですが、ペンケースごとなくしてしまいましたので。ちょっとマシなものなら自分でも注意するだろうかと…

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中華イヤホンを試してみる(AK6)


中華ECサイトで、600円台だったのと、売れ筋商品としてでていたのでなんとなく興味を覚えて買いました

ざっとネットでしらべたところ、フラットな音質で無難。特徴がないのが特徴みたいな感じですね。ハイレゾ対応などまあ値段考えたら、そこまでのものは求めてないのですが。

ん。低音が頼もしい個性派という記事も見つけましたが・・・

ウォーキングや移動中に音楽や落語がストレスなく聞ける、ほかのイヤホンヘッドホンが壊れた時のつなぎとして役割を果たしてもらえればいいです

〇総評

2000円出しても良い(笑)。歪みを利かせたギターとバスドラの音がよく、HR/HMの迫力が再現されています。低音がくっきりして迫力があるのでテクノとかも行けそうです。高音もそれなりに出ています。音質はクリアなほう。あとは耐久性だけです。

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