ムダ毛の処理に気合を入れすぎた結果

除毛クリーム

尻等のの除毛に敏感肌用を買うところ間違えてしっかり除毛を買ってしまい持て余していたので、これがなくなるまではT字カミソリでそるのではなくて全身に塗って使い切ってしまおうと思ったのですが、何回か使ったら肌のコンディションが微妙なことになりました。昔アトピーだったので余計なことはしてはいけないのを忘れていました。

それと顔に日焼け止めクリームを塗っていることが多くなったのですが石鹸でクリームを洗い落とした後の肌のコンディションが気になるので、体用にベビーオイル、顔用に乳液を買うことに決めました。なんでも百円ショップにも売ってるとか。早速探しに行きました。近くにある100円ショップはダイソー、セリア、フレッツ、キャンドゥですね

ちょっと事情がありダイソーとフレッツには寄れませんでした

キャンドゥ製乳液

とりあえず乳液であればいいので100円ショップで問題ありません。日焼けによるシミ対策に日焼け止めを使っているので乳液もいいんじゃないかと。

チャットGPTに聞いてみると

〇乳液による肌のケア

乳液は、肌の保湿や栄養補給などのケアに役立つ、スキンケアの一種です。乳液は、化粧水の後に使うことが多く、肌の表面にうるおいを与え、保護することができます。以下は、乳液による肌のケアについての詳細です。

  1. 保湿:乳液は、肌表面に膜を作ることで、水分の蒸発を防止し、肌の乾燥を防ぐ効果があります。また、保湿成分を含んでいる場合が多く、肌の乾燥を防ぎ、柔らかく保つことができます。
  2. 栄養補給:乳液には、肌に必要な栄養素や成分が含まれている場合があります。例えば、ビタミンCやEなどの抗酸化成分や、コラーゲンやヒアルロン酸などの保湿成分などがあります。これらの成分は、肌の健康を保つために必要であり、乳液によって補うことができます。
  3. 肌の柔軟性の維持:乳液には、肌の柔軟性を維持するための成分が含まれている場合があります。これらの成分は、肌の弾力性を高め、皮膚の緊張を緩和し、シワやたるみを防止する効果があります。
  4. 日焼けの予防:乳液には、紫外線吸収剤や紫外線散乱剤などの日焼け止め成分が含まれる場合があります。これらの成分は、肌を紫外線から保護し、日焼けやシミ、くすみなどの肌トラブルを防止する効果があります。

以上のように、乳液は肌の保湿や栄養補給、柔軟性の維持、日焼けの予防など、さまざまな肌のケアに役立つことができます。しかし、肌質や肌の状態によって適切な乳液を選ぶことが重要であり、肌トラブルがある場合は、専門家のアドバイスを受けることが推奨されます。

〇乳液の適量は

乳液の適量は、個人の肌質や好みによって異なりますが、一般的にはピンポン球程度の大きさ(約500円玉程度)を目安に使用することが推奨されています。ただし、肌が乾燥している場合は、適量よりも多めに使用することもできます。また、夜のスキンケアの場合は、十分に保湿するために、クリームを重ねて使用することもできます。

ドラッグストアで買ったベビーオイル

どうやらダイソーにはベビーオイルがあるらしいのですがないものは仕方ないのでドラッグストアで購入しました

チャットGPTに質問してみました

〇ベビーオイルによる肌のケア

ベビーオイルは、赤ちゃんのお肌を保護するために使われることが一般的ですが、大人の肌にも使うことができます。ベビーオイルには、肌を柔らかくする効果があり、乾燥肌の方にもおすすめです。

以下に、ベビーオイルを使った肌のケア方法をいくつか紹介します。

  1. 全身保湿 シャワーやお風呂の後に、ベビーオイルを全身に塗って保湿することができます。特に、乾燥が気になる手足やひじ、ひざなどに塗ると効果的です。
  2. メイク落とし ベビーオイルは、メイクを落とすためにも使えます。綿棒やコットンにベビーオイルをつけて、目元や口元のメイクを落とすと、肌に負担をかけずにすっきりと落とすことができます。
  3. リップクリーム代わり 乾燥した唇にもベビーオイルは効果的です。リップクリーム代わりに、唇に塗って保湿してください。唇が柔らかくなり、ひび割れを防ぐことができます。
  4. ボディオイル ベビーオイルは、ボディオイルとしても使えます。マッサージオイルとして、背中や肩などのマッサージにも使えます。また、バスタブに数滴垂らすと、入浴剤としても使えます。

ベビーオイルは、肌に優しい成分でできているので、敏感肌の方にも安心して使えます。ただし、あまりにも多く使いすぎると、肌にとって良くない場合があるので、適量を守って使うようにしましょう

〇成人のベビーオイルの適量は

成人の場合、ベビーオイルの適量は、使用する部位や肌の状態によって異なりますが、一般的には手のひらに5円玉大程度の量を取り、肌に軽くマッサージするように塗布すると良いでしょう。特に、洗顔後の保湿や、入浴時の保湿などで使用する場合は、多すぎず少なすぎず、適量を使うようにしてください。

ただし、個人差がありますので、肌に違和感やかぶれなどの異常が起きた場合は、使用を中止し、医師に相談することをおすすめします。また、天然成分でできているとはいえ、油性のため、使いすぎると肌に吸収されずにベタつきが残ることがありますので、適量を使うように注意しましょう。

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