干し肉を作る(鳥砂ずり編)

どうやら銀皮を取るという下処理があるらしいですが調べてみると

砂肝の下処理

炒め物とかで銀皮は使えると書いてあります。一夜干しして焼くので銀皮処理は省いてもよさそう。半分に切って切れ目を入れるくらいはしておこうと思います

今回はショウガ入りの塩だれにします

味はむね肉が一番よくて、食感は砂肝が一番、おつまみとしては鳥皮が一番向いてる感じですね。

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資産の運用についての一つの考え方

「あのとき投資を始めていたらな」は、たいてい暴落の予兆…作家・林望「銀行を相手にしないほうがいい理由」 NISAは庶民から中間マージンを搾取するための装置

#プレジデントオンライン

https://president.jp/articles/-/91203

株等の短期的な売買では特に、得をした人がいると必ず損をした人が出る(この時点で勝率50%)、そこに手数料がかかる(勝率50%を切る)し、情報も個人では不利。個人は負けの部分を担当することになりやすいので、あまりお勧めしないとかそういう話を見たことがあります。端的な話ではあるかと思いますが、それはそうかなと思います

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セロトニンが足りない

明日はまた晴れそう
久々の休日だし
だから
眠らなきゃ
自分だけ
不景気な面で
セロトニンが足りない
そんなのは嫌だ

緊張ばかりで
アドレナリンを
持て余して
どうにもならないので
深呼吸をしてみる

明日はまた晴れそう
久々の休日だし
だから
眠らなきゃ
自分だけ
不景気な面で
セロトニンが足りない
そんなのは嫌だ

サクラビールというのを飲んだよ

デザインにひかれて購入

「サッポロ サクラビール」1月27日(火)数量限定発売

大正二年に販売が始まりアジアで人気だったビールの現代アレンジ復刻版だそうです。

香ばしいコクとすっきりとしたのど越しのバランスが売りだそうです

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dawn

たまり始めた
不安をぶら下げて
明日を覗くと
悲観に
飲み込まれそうになる

泥のように眠りながら
見えた景色に
地平はあっただろうか
朝日の気配は
したのだろうか

一日数回しか停まらない
さびれた駅で
もう夕日が
沈みそうで
途方に暮れる
一番星が煌々と
笑ってやがる

それでも
明日はくるし
日はまた昇る
そう思いなおして
帽子を
深々と被りなおす

止まない雨はないんだから
そう信じて

番茶の話

茶香炉にも使うことを考えると、茶葉より茎の方がいい匂いが出るので、飲むことと、コストを考えれば「かりがね」が真っ先に来ます。

しかしネットで調べただけではなんとなく味気がなく、自分アレンジがしたかったので、番茶で茶香炉を焚いてみたら、これはこれで十分いい匂いです。番茶に干したミカンの皮を混ぜてたくことにしました。

仕事やウォーキングのときの飲料に麦茶をペットボトルに詰めて持っていきますが、家でのスタンダードな飲料が麦茶なので、ちょっと変化が欲しいのと、腐敗しにくいとなると、カテキンの入った緑茶か玄米茶かなあ、だったのですが、茶香炉にも使えてカフェインも少ない番茶の方に決定しました

甘みやうまみは煎茶の方が上ですが、番茶は味が素朴なのでこれはこれでありですね。あと見た目が大分きれいです。タンニン等が入っていて麦茶より腐りにくいのもポイントです。

青柳、ですね。容量がかなり多いので、100gずつくらいにして冷凍してもいいかと。

茶香炉に使う分は干したミカンの皮を粉砕したものと混合、小分けし、冷凍しています

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鶏むね肉と鳥皮の干し肉

前回はせっかく作ったのですが、一回食べた後、風邪で寝込んでしまい、食べられる期間を過ぎたので泣く泣く廃棄・・・

リベンジですね。

むね肉をしょうゆダレ+しょうが

鶏肉は前と同じでカレー粉とニンニク、今回の香りはクミンにしました

醤油ダレはフライパンで焼くときにショウガが焦げてしまいますね。味は問題ないですが、ショウガの風味はあまり。

鳥皮はカリカリになっていい香りもして申し分なしでした

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伝須木白麹仕込み(芋焼酎)を飲んで


白麹(米麹)で、「甘く・優しく・きれい」を引き出した芋焼酎とのこと

癖がない味わいでだそうです

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音声ファイルのフィルタの話

音質向上に一手間かけるのですが、時々いつもの手段ではエラーが出て高音質化できません

サンプリングレート44.1Khz→48khz

ビット深度を16→24bit

にアップコンバートしなおして、音量の均一化をし、16bit、224bps、48khzに圧縮していますが、音質の改善は分かります

それが通用しないこともあるので、対策を考えていましたが

EBU R128 ラウドネス正規化というフィルタが使っているメディアコンバータのフィルタとして入っていたのでこれを試しにかけてみようかと。プラシーボ効果でもあったら、儲けもんです。


ラウドネスについてAria AIの説明です

ラウドネスとは、音の“聴こえる大きさ”を人間の耳の特性に合わせて評価する概念です。通常のデシベル(dB)数値は機械的に音量を測るものですが、ラウドネスはより主観的・聴感的な側面を取り入れた指標となっています。以下に、ラウドネスに関する重要なポイントをまとめます:

  1. 聴感に基づく評価: ラウドネスは、実際の音圧レベルではなく、人間が音を聴いたときに感じる大きさを表します。
  2. 音量の単位: ラウドネスは、LUFS(Loudness Units Full Scale)という単位で表され、音声ファイルの聴こえる音量を揃えるために使用されます。
  3. 音楽制作における重要性: DTM(デスクトップミュージック)や音楽制作において、ラウドネスを調整することで、異なる楽曲間での音量の一貫性を保つことができます。
  4. 周波数の影響: 人間の耳は、低い周波数域の音に対して敏感であり、ラウドネスはこの特性を考慮して評価されます。

ラウドネスは、音楽や音声の制作において非常に重要な要素であり、リスナーにとっての聴きやすさや快適さに大きく影響します。もし、ラウドネスの具体的な調整方法や、音楽制作における実践的なアプローチについてもっと知りたいことがあれば、ぜひ教えてください!🎶

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