
色々ビールがあるのだな、と感心したのでまだ未探索の大型スーパーにビールを探しに行くことにしました
ビアスタイルとは何か?Aria AIに解説してもらいました
ビアスタイルとは
ビアスタイルは、ビールの種類や特徴を表すための分類です。ビールは多様な原材料や醸造方法を使用して作られ、その結果、さまざまな味わいや香り、色、アルコール度数を持つことがあります。これにより、ビアスタイルは以下のように区別されます。
主なビアスタイル
- ラガー:
- 低温で発酵させるスタイル
- クリアで軽やかな味わい
- 代表的な例: ピルスナー、ヘレス
- エール:
- 高温で発酵させるスタイル
- フルーティーでコクがある
- 代表的な例: ペールエール、IPA、スタウト
- ウィートビール:
- 小麦を主成分としたビール
- 軽やかで爽やかな味わい
- 代表的な例: ヘーフェヴァイツェン、ベルジャンホワイト
- サワー:
- 酸味のあるビール
- 発酵過程で乳酸菌が使用される
- 代表的な例: ランビック、ゴーゼ
- スペシャリティビール:
- 特別な原材料や技術を使用したビール
- 季節限定や特定のイベント向け
- 代表的な例: フルーツビール、スパイスビール
ビアスタイルの選び方
- 味の好み: 自分の好きな味や香りを考慮する
- 飲むシーン: 食事と合わせる場合は、料理に合うスタイルを選ぶ
- 季節: 暑い時期には爽やかなビール、寒い時期にはコクのあるビールを選ぶ
ビアスタイルを理解することで、ビールをより楽しむことができます。興味があるスタイルを試して、好みのビールを見つけてみてください!
- ヒューガルデン ホワイト
- シンハー
- TERRA
- ユーロホップ
〇ヒューガルデンホワイト
ベルギー産のスパイスを使った香りと酸味の特徴的なビールで、国際的な賞もとっているそうです。2023年より韓国でライセンス生産されているようです。
普通に飲む・・・今まで飲んできたビールと風味や味が根本的に違いますね。おいしいですが、それほどの個性があります。オレンジピールが好きなのでその風味がはっきりしているのが好きです
ハイジにして飲む・・・スパイシーな感じがきっちりと残りこれはおいしいです。非常に飲みやすいので、飲みすぎるかも(笑)。まったりしているので、食後にじっくり飲みたいです
シャンディガフにして飲む・・・もともとの風味が損なわれないところにショウガの風味が加わってなかなか複雑な味わいになります。おいしいですが、ビールとは別物みたいな感じですね
○シンハー
タイで生まれ王室に認められたというビール。製造技術はフランスからの影響を受けているそうです。苦みが効いた後にほのかな甘みがあるとのこと
普通に飲む・・・苦み自体は気にならない自然なレベルですね。ほどほどの酸味と、芳醇な香りがいいです。味わって飲みたいビールです
レッドアイにする・・・おいしいのはおいしいですが、わざわざ割るよりストレートの方がいいと思います。
シャンディガフにする・・・苦みが残っていて、ジンジャーエールの甘さと共存しているので、華やかな感じのカクテルになります
○TERRA
五年かけて開発された韓国ビールだそうです。韓国では爆発的に売れたようです。程よい苦みと軽いのどごし、だそうです
普通に飲む・・・ほどほどの苦みとしっかりしたうまみ。苦みを抑えたカールスバーグといった感じですね。グイグイ飲んでいきたいビールですね
レッドアイにして・・・苦みがきっちり残っていてビールの存在感があるので良い感じですね
コークビアにして・・・ビター感が残るのでこれもまたよし
〇ユーロホップ
安くてうまいベルギー産発泡酒とのこと。口コミの評価が結構高いです。女性受けのいい発泡酒だとのこと
普通に飲む・・・ビールらしさはきっちりあります。ホップの香りと苦みもきっちりあります。少なくとも、物足りなさは感じませんでした。コスパ良好ですね
ハイジにして飲む・・・ホップの苦さ身と香りが残っているので良いですね。ビールカクテルにするならコスパのいいこの発泡酒で十分かと思います
シャンディガフにする・・・ショウガの風味に押し負けてしまいますね。まずくはないですが