薄利多売をやめるという戦略

タダ同然のお茶を「1杯5000円」で売り出し大逆転…佐賀・嬉野の茶農家が”薄利多売”をやめて起きたこと アルバイトをしなければ妻子を養えなかったのに…

#プレジデントオンライン

https://president.jp/articles/-/83560

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3のルール

これはいいかも。早速実践してみようと思う

ホワイトボードを整理して一枚使うか

①今年やりたい3つのこと
②今月やりたい3つのこと
③今週やりたい3つのこと
④今日やりたい3つのこと

これか。

ポストが消えた時用に、これを書き出しておくといい。と。

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勇ましい

世間では
愛を謡うより
憎しみであふれかえっている
ニュースを見るとよくわかる
だから
あんたが私を嫌う理由もそこら辺にあるのだろう

主義主張や
性格の違いで
相手を打ち倒すような奴は
勇猛なのだろうか

憎しみの感情で
手あたり次第駆逐した奴は
勇敢なのだろうか

相手を打ち倒した事だけが誇れることという
そんな野獣のような奴に
勇気があるというのか
野獣でも親子の情は持っているだろうに

だから私があんたを嫌う理由もそこら辺にある
憎しみはなくならないのかもしれない
私は臆病者のままでいるほうを選ぶ

野蛮と勇気の間にある壁はどこに行ったのだろう

ワームムーン

3月の満月はワームムーンというそうです

3/14が満月だったので撮影できました。F値を絞り気味にしたら重量感みたいなものが出ました。

Aria AIの解説です

ワームムーンに関する伝承は、特にアメリカ先住民の文化に深く根付いています。この満月は、春の訪れを告げる重要な象徴とされており、その名前の由来にはいくつかの興味深いポイントがあります。以下に、ワームムーンにまつわる伝承や由来をまとめてみました。

  1. 冬の終わり: ワームムーンは、冬の休眠から目覚めた幼虫やミミズが地上に現れる時期を示しています。このことから、春の訪れを象徴する名前が付けられました。
  2. 土壌の解凍: 春になると、土壌が解け、土の中から芋虫やミミズが姿を現すことが「ワームムーン」と呼ばれる理由の一つです。この現象は、自然界の再生を象徴しています。
  3. サップムーンとの関連: ワームムーンは「サップムーン」とも呼ばれ、これはメープルの木から樹液が流れ出始める時期に由来しています。この時期は、自然の恵みを感じることができる特別な時期でもあります。
  4. 啓蟄との関係: 日本の伝承で言う「啓蟄」とも関連があり、地面から這い出してくる生き物たちの姿が春の到来を告げるとされています。

このように、ワームムーンは自然のサイクルや生命の再生を象徴する特別な満月です。あなたはこの伝承についてどう思いますか?何か特別な体験や思い出がありますか?🌕✨

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インスタントコーヒーの話

ユニバースターコーヒー

業スーのインスタントコーヒーが1杯4円と驚きのコスパ!気になる味を徹底ルポ

珈琲として飲むと値段なりなのでエクセラの方が断然好きですが、私の場合は

プロテイン代わりの牛乳に添加して飲むのでカフェオレ向きのこれで充分ですね

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生霊の如き重るものを読んで

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短編が五作入っています。

いつものじっくりねっとりじっとり重々しいのが好きな人には物足りないかもしれませんが、私はこれはこれで結構好きです

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「すみません」という言葉のデメリット

当たり前の要求をする時に「すみません」は絶対ダメ…相手に”なめられない”ために必要なたった一つのこと 理想の自己実現を叶える”自信の言語”の見つけ方

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https://president.jp/articles/-/83551

威張るのではなく、品格を身に着けろとのことです

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