


フレンチプレスで珈琲を淹れるとどうなるかを試してみます。酸味と苦みがはっきりしているキリマンジャロブレンドでテスト。
中挽きが最適解のようなので中挽きで淹れます
結論として、紙フィルタを使わないのでコーヒーオイルが除去されないのと、豆の粉が多少出てくるので、専門店やちょっとしたカフェのそれなりのコーヒーの味に近くなります。手軽に専門店の味が楽しめます。詳しくは後述。
続きを読む フレンチプレスで珈琲を


フレンチプレスで珈琲を淹れるとどうなるかを試してみます。酸味と苦みがはっきりしているキリマンジャロブレンドでテスト。
中挽きが最適解のようなので中挽きで淹れます
結論として、紙フィルタを使わないのでコーヒーオイルが除去されないのと、豆の粉が多少出てくるので、専門店やちょっとしたカフェのそれなりのコーヒーの味に近くなります。手軽に専門店の味が楽しめます。詳しくは後述。
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前作 ヘルダミアン/悪霊少女の棲む館の続編。
レビューサイトでは、「誰も期待してなかったであろう続編」とまで言われています(笑)
命からがらで脱出に成功したカーターとその友人が、館で見つけた魔導書ネクロノミコンを解読し、前作の悪霊少女と戦うという話だそうです
前作より面白いという評判なので期待していこうと思います。願わくば、クトゥルフ要素をふんだんに取り入れてほしいものです
あの化け物少女の妙な美乳と美尻といいスタイルは何なのでしょう。化け物メイクなくしたら美形とか・・・?
このレビュー(ネタばれあり)が愛情と笑いが詰め込まれているので参考にどうぞ
続きを読む くとぅるふふたぐん映画(ダークビヨンド 死霊大戦)
今回はヘルダミアン。ヘルダミアン/悪霊少女の棲む館です
楽天サーチでは3作目しかヒットしませんでした
呪われた館で怪物に襲われるというオーソドックススタイルにクトゥルフ要素を足したものらしいです。あのランドルフカーターが主人公なようです
とのことです。スラッシャー系(ジェイソンとか)のお約束として、いたしている陽キャカップルは犠牲になるそうです。そういえば、ランドルフカーターって陰キャの見本(行動力と探求心はすごい)みたいな人ですし、原作を思い浮かべれば彼は、ねぇ(笑)もう筋書きは見えたようなものです
私事ですが、当時これを見た時に、周りにいる嫌な(スケベな)奴を「汁ダミアン」と心の中で命名する遊びに夢中でした
続きを読む くとぅるふふたぐん映画(ヘルダミアン/悪霊少女の棲む館)
ネットで軽く調べたところ、低価格であり、高CP。バランスよく音が出てボーカルの声がよく聞こえる。クリアで軽快サウンドであり、生演奏より打ち込みの音に向いている
リケーブルすると化ける(リケーブルしやすい作りになっている)
用途としては、夏のウォーキング時、通勤移動時に汗で不快にならずに快適に音楽か落語が聞けるようであればいいです。
〇総評
音が軽快で聞きやすいです。長時間聞くのに向いている音ですね。迫力壮大さはないがまとまった感じです
2025/7/01の価格として
中国のECサイトで直接買うと2000円台前半ですが、楽天では4000円弱ですね。私はシーインで買ったので2000円そこそこです。割と割引もありますので。個人情報とかクレカ情報は怖いのですが、コンビニ払いにしています。
続きを読む 中華イヤホンを使ってみる(TKZK-TK02)
ラブクラフト氏原作の、どちらかというとコメディ色のある短編、旧支配者とかは出てこないものの映像化。
評価が5点中2点を切っています!!
サメ映画ハンターとして、死霊の盆踊り好きとして、アタックオブザキラートマトのファンとして、乗り越えないといけない強敵だと思います
アマゾンのレビューも2点。
辛いとか助けてとか色々見てきました。戦闘準備ができたので見ようと思います。
続きを読む くとぅるふふたぐん映画(霊廟)
ラブクラフト氏の作品「異次元の色彩」を映像化したものだそうです
4回映像化された題材で、一番古い分だそうです。
Aria AIの解説です
映画『襲い狂う呪い』についての概要を以下にまとめました。
この映画は、アメリカの青年ニック・アダムスがイギリスの婚約者のいるウィットリー家を訪れるところから始まります。彼が到着した町では、近くに落下した怪しい隕石が原因で、周囲の人々が殺されたり、怪物に変形したりする恐ろしい事件が発生します。
この映画は、オカルトホラーの要素を持ちながらも、後半には意外な展開が待ち受けている点が特徴です。全体的に不気味な雰囲気が漂い、観客を引き込む作品となっています。
もし他に知りたいことがあれば、お気軽にお尋ねください!
続きを読む くとぅるふふたぐん映画(襲い狂う呪い)